Android 開発者向けチャージ済み SIM パッケージ

追記
1日で500分使い切ってしまいました。Wifiの中(自宅)にいたためWifiが優先されると思ってSIMを刺しっぱなしにしていたところ、bmobile側を使っていたようです。bmobileに問い合わせたところ、現状のAndroid端末ではどちらを使うか確定できないので、Wifi環境でbmobileを使わないときはSIMを必ず抜いてくださいとのことでした。使うときだけ電源落としてSIM入れて電源投入、使わなくなったら電源落としてSIMをはずすというのは私は面倒なので、このSIMは今後は使わないだろうと思います。残念です。


ジオキャッシャーの方に聞いていて興味があったbmobile。GDD PhoneはiPhoneの黒SIMさせばMMSも問題ないみたいなのでホントはiPhone契約したいよ。でも家族全体で移ると出費が多いなぁ。でもbmobileで4万円も気軽に試せないなぁ。するといいタイミングでAndroid 開発者向けチャージ済み SIM パッケージという製品が発表されました。

パッケージ 商品名 Android 開発者向けチャージ済み SIM パッケージ
型番 BM-DC1-500MGDD
価格 8,400円(税込)
利用時間/有効期間 500分/90日間
※利用時間は、1分単位で減算していきます。
パッケージ内容 ・SIMカード
・3Gデータ通信料
・インターネット接続料
・スタートガイド
通信ネットワーク ドコモFOMA®ネットワーク(3G)
対応OS Android
対応機種 GDD Phone

試してみるのに手ごろな値段なので早速注文しました。90日間というのがちょっと気になりますけれども・

到着したパッケージは

びっくりするくらいシンプルなパッケージに

FOMAのSIMが入っていました。開通手続き済ませたけどもうすこし時間がかかるのかな?まだつながりません。これがあればGoogle VoiceやSkypeで安い携帯電話が完成するよね。いろいろな使い方ができるよ。Androidの将来が楽しみです。