オフショアで開発、もしくは遠隔地での開発の場合のworkflow変更しました。
どんなときにチケットが発行されるかという視点からチケットのフローを考えると以下の4点が挙げられます。チケット本来の目的はバグがあった時の対応になるのですが、もっとずっと柔軟にチケットを使うことで作業の進捗がよく見えるようになります。
CentOS5.0にtrac-0.10.4-ja-1をインストールしました。
社外からもアクセスできるようにFirewall開けてもらったり、CentOS初めてだったりで3日かかりました。しかも深夜まで・・・ClearSilverとかにもはまりましたよ。
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